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ホーキングが好評!ルーシー

ざっと目を通しましたが、星々の写真と簡単な宇宙の説明はよかったと思いましたが、ストーリーはやや凡庸なものにすぎず、2部3部と続けられるか疑問でした。自分が暮らしていくことと地球の未来が無関係ではないという!大きな視点を持つ事が大切になってきます。途中、ちょっと飽きかけて休憩しつつも、何とか最後まで読みきり「おもしろかった!続編も買ってね、絶対だよ!」と言ってくれました。

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2017年03月31日 ランキング上位商品↑

ルーシー ホーキング宇宙への秘密の鍵 [ ルーシー・ホーキング ]

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続きもねだられました。7月に続編が発売されるのを子供がとても楽しみにしています。次男坊はあまり活字の本を読まないので,興味を持ち出した宇宙に関するこの本を渡してみました。敬愛してやまないホーキング博士の絵本!この本は、主人や私が読む本では内容についていけず、???だらけの次男にプレゼントです。下記のメッセージを強調されていました。でも大人も読んだ方がいいと思います。小学校の2年生の息子と4歳の娘に、毎晩の読み聞かせ用に購入しました。美しい星の写真がたくさんあり、難しい専門用語もないのに、読んでいくだけで宇宙のことを知ることが出来る、大変おもしろい本ですね。今度5年生になる姪っ子にプレゼントしました。物理学って嫌煙されがちですが面白いんですよ〜♪宇宙の成り立ちを子どもたちに解き明かす3部作の物語として描かれ!各巻が独立した物語ですが!全体でひとつのストーリーになります。難しい言葉や用語などについては!子どもにわかるように説明をしながら読んだので!娘も少し宇宙についてイメージがわいてきたようです。ただ!息子がブラックホールについて最初に習うのが『ホーキング放射』になるのかぁ。これをきっかけに!宇宙のこと!すべてのこの世の法則などに是非興味を持っていただきたい。目論見はあたり,予想以上のペースで面白いといいながら読了。あのホーキング博士の児童書ということで!主人が気に入ったため!小5の息子のクリスマス用に買いました。(続きは,少しペースダウンかな)評判どおり面白いようですよ。太陽系を観ても!他の星は人間が住むには過酷な環境の星ばかりです。これをどうか守って下さい!と。渡して暫く置きっぱなしでしたが・・本の表紙、題名にすぐ興味を持ちませんでした。何より「お話」としても楽しめるところが一番です。ホーキング博士が大好きなので購入しました。小難しい内容ではなく、わかりやすくユーモアのある内容で、宇宙が好きで、毎日ドキドキしていた子供の頃を思い出しました。(*^▽^*)面白い!小学高学年から大人まで楽しく読めます。こりゃしばらくは使えないだろうなと思いきや!渡したその日から夢中になって読んでいるとのことです。サイエンス好きの小学三年生の子のクリスマスプレゼントにしました。ファンタジー系が好きで月って・・宇宙って・・話を聞くとかなり現実離れした事を想像しているのでこの辺で本当の宇宙の起源や成り立ち!宇宙の空間等が分かりやすく且つその後!興味が薄れない本を探してたどり着きました。スティーブン・ホーキング博士が、分かりやすい物語調で宇宙について語っている一冊。と感慨深いものがあります。本を読むのはわりと好きな方なのですが、その分厚さに最初は「え〜っ、こんなの読めないよ!!」と言いつつも、宇宙の写真ページにつられて読み始めました。けれどあまり気に入ってくれていないようです。だから宇宙に目を向けてほしい」からだと感じました。そう感じました♪これは児童書です。届いてビックリ!字だらけ!!!。この美しい地球は、一つしかなく、とてもこわれやすい。子供向け「宇宙への秘密の鍵」(スティーブン・ホーキング博士の著書)を読み終わり!分かりやすく表現されている子供向けの本を読む利点を感じました。宇宙をよくみれば、この地球がいかにかけがえのない星であるかがわかります。科学コラムは興味深く、カラー写真も美しいです。感想を聞くと男の子なので面白かったしか言いませんが今2度目を読んでいるのでかなり興味はあるようです。私は宇宙に関する本は専門書を中心に沢山読んでいますので!この本から初めて知った!ということはあまりないんですが!でもなんて解りやすく書かれているんでしょう。ハリポタ好きな人や、ブラックホールの謎など、天体に興味ある人にぜひお勧めです小説があまり好きではない 小学生の娘が夢中になって読んでいます。続編もぜひ購入したいと思います。。これから!色々な事に興味が出てくる世代の子供には是非とも読ませてあげたい1冊です。ホーキング博士の本が好きな人も!初めて宇宙という事象を考える人にもお勧めできる本です。そして!いつか宇宙へ行く子どもたちへ!Good Luck(幸運を祈ります)」という言葉を送ります。とても面白かったらしく、興奮して3日で読んでしまったとの事です。読む本が尽きて読み出したら続きは明日にしなさい。ワクワク楽しみながら!なんて自然と勉強になることか。面白くて一気に読みました。毎晩1時間の読み聞かせで!2週間ほどで読み終わりました。彼にはちょっと難しかったみたい(汗)。物語としても楽しめて宇宙に関しての知識も増える!子供に理科に関して興味を持たせる良書だと思います。最近!宇宙に興味を持った小学4年生の息子に購入。スティーブン・ホーキング博士の意図は!本の帯に書いてあるように!「地球の問題は地球だけでは解決できない。次の本が待ち遠しいです。書店で下見をしましたが分かりやすい言葉で書いてあるけれど内容は大人でも十分満足のいくものでした。時代はかわったなぁ。この本は!理解しがたい事とジャッジして!遠のいていた物理学!宇宙の難しく感じる事をとても分かりやすい言葉で!子供に分かる内容!言葉で伝えていて!ジャッジメントが手放せ!共感できました(笑)。シリーズ第三段の宣伝をたまたま見てこの本の存在を知りました。終わったら私も読んでみます。普段から星や宇宙の仕組みについて訪ねてくることがよくあるので!とても興味を持って!毎晩続きを楽しみにしていたようです。ですが今後の展開への期待も入れて星4つです。もうひとつは!どうか地球に優しくして下さい!ということ。理数離れなんてこれを読めば解決です。地球にいるミクロの視点!そしてマクロ的な全体性を感じる視点の両方を感じる方向へと変化していくように感じました。暇さえあれば本を読んでいる小6の息子に。文字も大きく!読みやすいです。「一つは、科学はとってもわくわくするもので、これからを生きていく上でなくてはならないものだ、ということ。 「宇宙への秘密の鍵へ」は、スティーブン・ホーキング博士の娘さんルーシー・ホーキングさんとの共著。というまで読んで3日位で読んでしまいました。大人がよんでもおもしろいです。